【ネタバレあり】陽とのセックスは絶望的…?『あなたがしてくれなくても』2話2~5話2のレビューと感想

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どうもこんばんは、コンサル妻です。

『あなたがしてくれなくても』2話2~5話2を読みましたので、レビューします!

「その後の新名とみちの様子は…?」「陽とセックスできたのか?」など気になる内容になっていますよ。

>>『あなたがしてくれなくても』2話1のレビューはこちら

コミックサイト記載の話数のため、単行本などの話数とは異なる場合がございます。

1、『あなたがしてくれなくても』2話2~5話2のあらすじ

ここからはネタバレを含みます

みちは新名にセックスレスであると打ち明けます。

その後、会社で新名に会うたびに、バーでのセックスレスの話を思い出すみち。

そんな時、みちの後輩社員華が、男性社員田中に仕事を押し付けて帰宅しているのを目撃してしまいます。

その仕事を押し付けられている様子が、要領の悪い自分と重なるみち。

一度は帰宅しようとしましたが、みちは仕事を手伝おうと会社に戻ります。

すると、新名も同じように考え、田中の仕事を手伝っていました。

「せっかくなので、3人で飲みましょう」

そう誘われ、3人で飲んでいると、田中が酔いつぶれてしまいます。

自然と2人は自分の思っていることを打ち明ける流れに。

新名は「父親の言いなりになっていた母親を見ていたから、嫌だった」

「相手のために我慢していることがあるなら、力になりたい」と語ります。

新名のその言葉が、まるで自分に言われているように感じるみち。

日にちは変わり、陽との約束の日。

みちは普段は作らないローストビーフを作り、陽を喜ばせようとします。

しかし、陽は相変わらず浮かない表情で、、、。

みちが「どう切り出そうか…」と考えているとき、違和感を覚え、お手洗いにいくと生理がきていました。

そのことを陽に告げると、ホッとした顔を見せて、、、

2、『あなたがしてくれなくても』2話2~5話2の感想

陽ちゃんって、みちのことなんだと思ってるの(怒)

家帰ってもずっとゲームしたり、みちの気持ちを汲み取ろうとしなかったり、みちはどうしたら良かったんでしょうか…。

自分の存在価値があやふやになってくると、今まで好きだった相手でも、心がどんどん離れていく気がしますが、陽ちゃんはそれで良いのでしょうか。

マンガだということを忘れて陽ちゃんにかなりイラつく回でした。

みちには幸せになって欲しいな、、、

続きが気になる方はこちらからどうぞ。

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