最新刊(5巻)発売記念!『凪のお暇』”我聞 慎二”まとめ/ 1&2巻(1~12話)| あらすじ・感想・考察【ネタバレあり】

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1. 『凪のお暇』”我聞 慎二”まとめ/ 1&2巻(1~12話)| あらすじ・感想・考察

ここから先はネタバレを含みます

1-1.我聞 慎二のWIKI風スペック


©凪のお暇〈秋田書店〉

氏名 我聞 慎二(がもん しんじ)
年齢 不明
職業 営業
彼女 (凪と別れて以降)いない

1-2. 口の悪い営業部のエース「我聞 慎二(がもん しんじ)」


©凪のお暇〈秋田書店〉

営業部のエースである「我聞 慎二(がもん しんじ)」

口は悪いが営業成績トップ。

会社での立ち回りもうまい、いわゆる「高スペック男子」

1-3. 実は凪のことむっちゃ好き

©凪のお暇〈秋田書店〉

普段はクールで仕事ができる慎二だが、凪のことになると小学生以下の思考になる(※夜の蝶談)

凪に断捨離(別れて)されて以来、凪のことをストーキングする始末。

1-4. 幼少期から”空気読みニスト”


©凪のお暇〈秋田書店〉

凪に比べ、昔から空気を読むのが得意な慎二。

しかし本人は”空気を読めること”に対して価値を見出せず、単に「相手にとって都合の良い酸素になること」だと静観している。

2. 『凪のお暇』1&2巻(1~12話)の「我聞 慎二」まとめ|まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は『凪のお暇』の主要キャラの一人である「我聞 慎二」についてまとめてみました。

1・2巻を読んでいると、慎二って本当に

コンサル妻
凪のこと大好きなんだな

と思ってしまいます。

なんで空気を読むの上手なのに、凪に対しては冷たく接してしまうんですかね…?

あと、口が悪すぎるのと、会話が足りなすぎる!!

3巻以降でさらに慎二のバックボーン部分に触れるので、それを読むと納得はできるのですが、それでもなあ…。

慎二は慎二で凪のことがかなーり必要だったんじゃないか?と思わざるを得ません。

コンサル妻
わたし個人的には結構、「凪×慎二コンビ」お気に入りなので、どっかで再熱したりしないのかな…と地味に期待しています。

それにしても、慎二がキャバクラのお姉さんに泣きつく様子を凪に見せたらどうなるんだろうw

それでは、また。

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凪のお暇 1巻
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凪のお暇 2巻

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